児発管

児童発達支援管理責任者

横田 沙織

2021年キャリア(中途)採用

児発管のスキルも磨きながら、
人間力も高めていける。

一人で悩まなくていい

専門職の方たちから
意見を聞く。

支援方針で悩んだ時は、専門職の方たちから意見を聞くことができ、個別支援計画書に組み入れることができます。また、保護者様からご相談があった場合、専門職と連携をとりながら相談内容に最も適した専門職の方におつなぎできます。
一人で悩まなくてもいいので、私のような新人の児発管さんも安心して働けると思います。

この仕事を選んだ理由

同じ子を持つ母親として、
ご利用者様、ご家族様に
寄り添った支援が
していきたい。

数年前は放課後等デイサービスが今と比べてまだあまり知られていなかったので、求人を見てとても新鮮さがありました。
元々、介護施設で働いていた経験が児童福祉でも活かすことができればいいな、という思いと、同じ子を持つ母親として、ご利用者様、ご家族様に寄り添った支援がしていきたいと思ってこの発達支援の仕事を選びました。

答えはなかなか見つからない

たくさん関わり、
寄り添う。

個別支援計画の支援内容が、子どもたちに合っているのかの見立てが難しく、答えはなかなか見つかりません。
今は、児発管としての知識や経験がまだ浅いので、子どもたちとたくさん関わり、寄り添うことで、支援方針が見えてくるのではないかと思っています。

先輩方に相談できる

専門職の勉強会があるので、
児発管としての
スキルアップもしやすい。

同じグループに放課後等デイサービスの事業所が沢山あるので、活動プログラムや支援方法などで迷った時は、他の事業所の児発管をされている先輩方に相談できます。
また、社内で専門職の勉強会があるので、児発管としてのスキルアップもしやすい環境だと思います。

ミーティングや勉強会

私自身が、
どこまで成長できるか
楽しみ。

月一回、会社全体のzoomミーティングがあって、そこで社長の思いや会社全体の目標、今後の見通しなどを具体的に教えてもらえるのでモチベーションがあがります。現場だけでは分かりづらい運営面も教えてもらえるので、とても勉強になると思います。
あと、最近新たに経営企画チームができました。私も参加させてもらう予定で、そこでは人間力を高めるプログラムもあって、私自身が人間力を高めていきたいと思っています。
児発管のスキルも磨きながら、人間力も高めていけそうなので、今後私自身がどこまで成長できるか楽しみです。

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